ニクオン 肉ハジケテ、音シタタル。

2017.6.3[SAT] 4[SUN] 11:00-19:00 錦糸公園
入場無料

ARTIST出演アーティスト

※2016年度のアーティスト情報になります。

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佐藤タイジ(シアターブルック)

圧倒的なカリスマ性と独自の感性を持ったギターサウンドでシアターブルックのサウンドを牽引し、作詞・作曲を担当。またJAM系、ダンスミュージックを主体とした別ユニットThe SunPauloの活動を行い、自らをROCK STARと名乗り数多くのFesやLIVE、チャートを湧かし続けてきた。

2011年3月11日震災以降は“LIVE FOR NIPPON”という復興支援イベントを毎月開催。原発問題に関しては【再生エネルギー賛成!】を姿勢をしめし、TAIJI at THE BONNET、インディーズ電力新バンドも始動させた。
「武道館規ライブをソーラーエネルギーだけで実施する成果が我々には必要だ!」という目標を掲げ、2012年12月20日THE SOLAR BUDOKANを数多くのアーティストの賛同をもらい成功させた。
2013年からは大規模な野外フェス(中津川THE SOLAR BUDOKAN)をソーラーエネルギーのみで実施し成功をおさめた。また2014年にはシアターブルックシングル『もう一度世界を変えるのさ』、インディーズ電力ファーストアルバム『はじめての感電』、2015年にはシアターブルック、メジャーデビュー20年をむかえた記念作品『LOVE CHANGES THE WORLD』をすべてソーラーエネルギーでレコーディングを実施、リリースをした。

音楽プロデューサーとしては、CHEMISTRY、Leyona、中島美嘉、RABITT(大塚愛のバンドユニット)、豊崎愛生、マイアバルーへの楽曲提供、櫻井敦司、MCU、井手麻里子、THE King ALL STARS(加山雄三のバンドユニット)、Droogへの楽曲提供とプロデュース、清春、tobaccojuiceのプロデュースなどその数は多数。

■佐藤タイジ HP http://www.taijinho.com/
■シアターブルック HP http://www.theatrebrook.com/
■THE SOLAR BUDOKAN HP http://solarbudokan.com/

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浜崎貴司 (フライングキッズ)
HAMAZAKI TAKASHI

数々のスマッシュヒットを連発し、ジャパニーズ・ファンクを確立させたFLYING KIDSのフロントマン。
並行したソロアーティスト活動も15年以上にわたり、コンスタントに作品をリリースしながら、多彩なアーティストとのコラボレーションも展開。弾き語り共演ライブイベント『GACHI』をシリーズ化し、多くの名対決を繰り広げている。都内ライブ会場での対決が恒例だったが、近年では『出前GACHI』と銘打ち全国展開中。

2011年よりギター一本で全国をまわる。『浜崎貴司 弾き語りツアー“LIFE WORKS LIVE 〜Since2011 / 終わりなきひとり旅』をスタートさせ、2015年6月には100本目を迎えた。この旅は現在も遂行中。2016年2月、ソロとしては初のベストアルバム『シルシ』をリリース。

■浜崎貴司 OFFICIAL SITE http://hamazaki.org/

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高野 寛

シンガー・ソングライター/ギタリスト/プロデューサー
1988年ソロデビュー(高橋幸宏プロデュース)。
代表曲は「虹の都へ」「ベステンダンク」(共にトッド・ラングレンプロデュース)、「夢の中で会えるでしょう」(坂本龍一プロデュース)など。
世代やジャンルを超えたアーティストとのコラボレーションも多数。ギタリストとしてもYMO・TEI TOWAをはじめとしたアーティストのライブ・レコーディングに多数参加し、坂本龍一や宮沢和史のツアーメンバーとして延べ20カ国での演奏経験を持つ。GANGA ZUMBAやpupaなどのバンド活動も多数。
デビュー25周年を迎え、ブラジル・リオ・デ・ジャネイロで録音したアルバム「TRIO」をリリース。同時発売で高野と交流の深いアーティストたち(高橋幸宏、岸田繁(くるり)、ハナレグミ、畠山美由紀&青柳拓次、etc…)が参加したトリビュートアルバム「高野寛 ソング・ブック」がリリースされた。
2013年より、京都精華大学ポピュラーカルチャー学部・音楽コース特任教授に就任。

■OFFICIAL SITE http://www.haas.jp/

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MALTA(Saxophone Player)

1949年 鳥取県倉吉市出身。
1973年に東京藝術大学音楽学部器楽科卒業後、バークリー音楽大学(ボストンU.S.A)に留学。同校で教鞭を執る。
77年にボストンからニューヨークに進出。デューク・エリントン楽団(マーサー・エリントン指揮)、チャールズ・ミンガス、ジャック・マクダフ等の一流ミュージシャンと共演後、79年に名門ライオネル・ハンプトン楽団に迎えられ、同バンドのリード・アルト兼コンサートマスターに就任。
83年デビューアルバム「MALTA」を発表。84年フランスセルマーサキソフォン専属モニター契約アーティスト(野中貿易株式会社) 87年にはアルバム「SPARKLING」で第1回日本ゴールド・ディスク大賞に輝く。88年発売の「HIGH PRESSURE」は、全米でもリリースされ、大ヒットとなる。

2008年 大阪芸術大学音楽学科教授に就任。
2008年 吹奏楽共演アルバム「BRASS / MALTA With Siena Wind Orchestra」発売。
2010年 9月には、自身のアトラム・レーベルからLIVEアルバム「DROPFLAME~My Hit Songs~ 」と「My Stardust~Jazz Standard~」2枚同時発売。
2010年 ショパン生誕200年を記念して「MALTA de Chopin」発売。
2011年 アトラム・レーベルからMALTAライブアルバム「LIVE IN JAPAN」発売。
2011年 ビッグバンド結成スタート「MALTA Jazz Big Band ~TOKYO LiVE」CD発売。
2012年 ライブDVD「JUZZ UP !~MALTA jazz Big Band~」発売。
2013年 30周年記念CD2枚組「MALTA Rockn’n / Balladz」発売。
2013年 7月27日東京藝術大学「Jazz in藝大(Part 1)2013」をスタート。
2014年、2015年7月「Jazz in藝大(Part 2)」開催。MALTAオリジナルのマウスピースやリーガチャーの開発、商品販売スタート。
2015年、2015年7月「Jazz in藝大(Part 3)」開催。
2015年 9/19 CD「GRADUATE/グラジュエイト」リリース。

全国のアマチュア吹奏楽団・ビッグバンドのクリニック、ジョイントコンサートの共演など文化教育にも力を注いでいる。「全日本高等学校選抜吹奏楽大会」浜松では審査員をつとめ、“MALTA賞”(1991~)が設立され授与されている。毎年開催される「倉吉打吹天女音楽祭」の音楽監督、また2011年度より倉吉市の観光大使に就任。わ後輩の育成、プロ・アマ問わない音楽発展に尽力するなど精力的な幅広い活動をしている。2014年から東京藝術大学音楽学部客員教授に就任

■ホームページ http://www.malta-jazzclub.com

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MORE THE MAN

【新しいSKAの時代を求め 爆発するSKA-UNIT それがMORE THE MANだ!】

ex東京スカパラダイスオーケストラの冷牟田竜之が20代を中心としたSKA-UNIT 活動開始!
メンバーは多芸多才なメンバーが集結!
ルードでロックグルーブなSKAを展開!
JAZZ界で活躍する若いメンバーも多く新たなSKAの領域へ!!
さぁ!一緒に爆発しよう!!

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JABBERLOOP

東京を拠点に活動するインストバンド。 オリジナリティ溢れる音楽性を持ち、海外、野外フェス、ジャズクラブなど幅広い範囲でのライブ活動を行っている。

2007年 『and infinite jazz...』で日本コロムビアよりメジャーデビュー。
2009年 2ndアルバム『CHECK THIS OUT!!』をリリース(収録曲『シロクマ』がiTunesのジャズチャートの1位獲得) アルバム『REVENGE OF THE SPACE MONSTER』で全米デビュー。
2010年 3rdアルバム『攻め燃える』をリリース。 同作でiTunesStoreの『国内ジャズ部門』年間最優秀アルバムを獲得する。台湾のラッパーSOFT LIPAとの共作アルバム『経典!』をリリース。 台湾最大の音楽賞"第22届金曲奨"(台湾政府主宰、台湾版グラミー賞と呼ばれている)にて 年間ベストアルバムにノミネートされ、同年『台湾特選集』で台湾デビュー。
2012年 自身の主宰するレーベルINFINITE RECORDS始動。デビュー5周年記念盤となる4thアルバム『5』リリース。初のジャズクラブのみのライブツアー『JAZZ目線』を開催し好評を博す。
2014年 元旦に5thアルバム『魂』をリリース。同作は台湾でもリリースされ、台湾単独ツアーを成功させる。
2015年 初のボーカル作品集となる「feat.」リリース。 8月1日滋賀県 大津市にてJABBERLOOP主催『Mother Lake Jazz Festival』を開催。9月4日クアラルンプールで行われた『ASEAN JAPAN TELEVISION FESTIVAL』へ出演、翌日ホーチミンにてワンマンLIVE開催。
2016年 3月21日『マザレフェス2016』を原宿クエストホールにて開催。夏公開予定の映画『Mother Lake(瀬木直貴監督)』の劇中音楽をプロデュース。

■OFFICIAL SITE http://www.jabberloop.com/

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ザ・たこさん

1993年大阪で結成。関西ソウルシーンで絶対的カリスマと知名度を誇るゴッドファーザーバンド。ソウル・ブルーズ・ファンクを軸にした骨太のグルーブ にのせ、「悲しき怪人」こと安藤八主博(ヴォーカル)が独特の世界観を謳いあげるスタイルは、唯一無二の存在として語られる。なかでも4人が繰り広げるソウルマナーに則った圧倒的なステージングは必見。ある時はマントショー、ある時は額からの流血、そしてある時は鯖(サバ)がステージを舞う(!?)。そんなライブショーは、フジロックフェスティバル(04・06・09・13年)でも披露され、3度のアンコールに応えた後も拍手が鳴り止まず、演奏ストップが入るという大盛況となった。これまでに5枚のアルバム、マキシシングル2枚、7インチシングル2枚、12インチシングル1枚、ドキュメンタリビデオ2本をリリース。結成18年を迎えた2011年から現在のメンバーとなり、新たな音楽性を取り込みながら、天井知らずのパフォーマンスを見せている。2013年より音楽祭『ザ・たこさんの無限大記念日』を開催。第四回となる2016年は、10月9日(日)にZepp Nambaでの開催が決定しており、さらに11月13日(日)には服部緑地野外音楽堂にてワンマンライブを実施することも発表された。

■ホームページ http://www.the-takosan.com

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YAMATO

1974年5月13日 おうし座 静岡県出身
華麗なギタープレイ…、聴衆を引き込む唄声…、真っすぐな想いが綴られた詞…。
長渕剛氏の詞曲に共感し、遅ればせながら30代半ばにしてギターを始める。その後間もなく、静岡県御殿場市内のカウンターBARからの誘いを受け、2009年6月“YAMATO”として毎週ステージに立つ。長渕剛氏が手掛けた詞曲を感じたままに詞の意味を伝えるべく、自らの魂を乗せて弾き語る“ギター1本”のスタイル。
現在は、静岡県東部・伊豆地区を中心に県内外の結婚披露宴や企業・団体パーティーほか数々のイベントに出演中。

■布施辰徳事務所 YAMATO http://www.monomane-fusetatsu.jp/profile_yamato.html
■YAMATO official Website http://yamato-live-on.wix.com/nagabuchick#!profile/cjg9

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the phenomenons
ザ・フェノメノンズ

2010年 結成。
2014年 5月現メンバー編成に。

オルタナティヴ、ポストロック、シューゲイザーなどを取り込みつつ、ピアノを基調とした独自の音楽性を追求している。新世代ピアノオルタナティブロックバンド。

■OFFICIAL SITE http://p-menons.blogspot.jp/