ニクオン 肉ハジケテ、音シタタル。

2023.5.27[SAT] 28[SUN] 錦糸公園
入場無料

ARTIST出演アーティスト

※2023年度のアーティスト情報になります。

profile

Diamond Shake

日本の音楽シーンを代表してきた、ヴォーカルのダイアモンド ユカイとギターのshakeは、西武球場・武道館公演と勢力的に活動をやってきたが、時代は流れ今のロックは2人が求めているロックとは違うと思い始めた。
ラジオから流れてくる曲にワクワクした青春時代を思い出す大人達と、ありとあらゆるものが溢れている中にいる若者、異なる音楽観を持つ世代をまたぎ、1周回って、いや 2周回って新しい、類い稀なロックオーラを持つ2人が繰り広げる、ロックンロールの再生をテーマに Diamond Shakeが動き出す。

profile

佐藤竹善

Sing Like Talking のボーカルとして 1988年にデビュー。1993年「Encounter」、1994年「Togetherness」の両アルバムはオリコン初登場1位。 1992年「Humanity」(オリコン3位)、1995年「Discovery」(オリコン3位)、1997年「Welcome To Another World」(オリコン3位)、1998年「Second Reunion」(オリコン4位)、2001年「Round About」(オリコン9位)、2001年「Metabolism」(オリコン10位)を記録。2018年の最新作「Heart Of Gold」まで、14枚のオリジナル・アルバムを発表、総売上350万枚以上を記録している。
その他、小田和正とのユニットPLUS ONEでのリリースや、毎年末のジャズトリオとのクリスマスソングを中心としたツアー、多彩なアーティストとのコンサート、レコーディング参加、楽曲提供やプロデュースなども行い、ジャンルを超えた高い評価を受けている。
2023年には、Sing Like Talking がデビュー35周年を迎え、同年建て直しとなる中野サンプラザホールにおいて、4/2(日)に大病を克服したギタリスト西村智彦の本格復帰のもと「さよならサンプラ、おかえりニシムラ」と題したコンサートを開催、チケットは即完売。秋には大阪と東京で、デビュー35周年ライブをオリックス劇場・東京ドームシティホールにて、計3公演を行う。

profile

ROLLY

京都府出身のロックシンガー/ギタリスト。ロックバンド「すかんち」のフロントマンとして、1990年にメジャーデビュー。
グラムロックを彷彿とさせるビジュアルと、ポップで親しみやすい音楽性で人気を獲得する。
1996年のバンド解散後は、ソロアーティストとしてのキャリアをスタート。音楽活動にとどまらず、ミュージカルや舞台などさまざまな分野でその才能を披露している。
また、キレのあるトークにも定評があり、テレビ番組のMCなども担当。

profile

PULP

冷牟田竜之(ex.東京スカパラダイスオーケストラ)が、コロナ渦後の新たな活動を模索し2021年12月に結成した8人編成の新バンド「PLUP」。東京スカパラダイスオーケストラを脱退後→DAD MOM GOD→THE MAN→MORE THE MAN→PULP へ。破壊と創造 〜Dark to Light〜変化を柔軟に受け入れ、進化し続けるスタイル。彼が経験した全ての音を、自身のフィルターを通し再構築した cool で stylish なインストを中心とした構成。
冷牟田竜之(asax tos)Eddie Legend(gt)外池満広(key)Shinya “monky” Ienaga(bsax)只熊良介(dr)梅田誠志(bass)Higerow(per)Coo(rap)

profile

DJ ADAM at

キーボーディスト、ADAM at(本名の TAMADAを逆から読むとADAM atになることから命名)を中⼼に 2011年静岡県浜松のライヴハウスでインストゥルメンタル・セッション・バンドとして活動を開始。 DJ ADAM atは、2017年よりADAM atが活動を続けているサイド・プロジェクト。ADAM atが表現するバンド・サウンドではなく、楽曲をエレクトロニカ、EDM、ダブステップ、フューチャー・ファンクなどのダンス・ミュージック・アレンジに再構築し、ライヴ・ハウスだけではなく、よりダンス・フロアにフィットする楽曲にリニューアルさせたプロジェクトです。各地のライヴの現場やSNSにて音源化を望む声が多数あり、待望の初音源化を2023/4/26リリース。参加リミキサー&リアレンジャーは、Schroeder-Headz、Ryu (Ryu Matsuyama )、DJ OKAWARI、Kosuke Takahashi、Kuma(Blue Light Call)の豪華5アーティストに加え、ADAM at自身の新曲も収録。

profile

ベーソンズ(THE BASSONS)

Darthreider a.k.a. Rei Wordup(Vocal)、オータコージ(Drums)、勝原大策(Bass)、ゴンドウトモヒコ(Horn & Synthesizer)Dub Master X(Console Player) によるバンド。
自由奔放なドラムとベースが地を這うリズムを叩き出し、片目の眼帯MCが縦横無尽に歌い、ホーンやシンセが宙を飛び交い、全ての音が空間を激しく揺るがす。未体験ゾーンのカッコいい音楽を鳴らす唯一無二のバンドだ。
2019年韓国ソウルのZandari Festaでのライブが評判を呼び、上海、モンゴル、ベトナムなどのライブが決定(するもコロナ禍で白紙)。 コンビニ、美術館、広場、フェスとあらゆる場所でリズムを鳴らす!

profile

ザ・たこさん

1993年大阪で結成。関西ソウルシーンで絶対的カリスマと知名度を誇るゴッドファーザーバンド。
ソウル・ブルーズ・ファンクを軸にした骨太のグルーブにのせ、「悲しき怪人」こと安藤八主博が独特の世界観を謳いあげるスタイルは、唯一無二の存在として語られる。なかでも4人が繰り広げるソウルマナーに則った圧倒的なステージングは必見。ある時はマントショー、ある時は額からの流血、そしてある時は鯖(サバ)がステージを舞う(!?)。そんなライブショーは、フジロックフェスティバル(04・06・09・13・16年)でも披露され、3度のアンコールに応えた後も拍手が鳴り止まず、演奏ストップが入るという大盛況となった。2017年「カッコイイから大丈夫」がトヨタCMソングに起用され話題に。2022年3月から現在のメンバーとなり、新たな音楽性を取り込みながら、天井知らずのパフォーマンスを見せていく。

profile

Charlie-Hz(チャーリーハインツ)

サックス、キーボード、ベースのトリオ編成に、アナログシーケンサーなどの電子機材を第四のメンバーとして捉えたエレクトロユニット。
House,Techno,Dubなどのクラブミュージックに、メンバーの根底にあるROCK,SKA,JAZZなどの匂いをも取り込んだサウンド。
2016年 1st Album"Nightsteps"をリリース。
SKAバンドgimcracksのメンバーとしても活動中。

profile

Ally CARAVAN

この音は、世界を狂わせる。 スコットランドの伝統楽器であるグレート・ハイランド・バグパイプを中心に据えたインストゥルメンタルバンド。
スコットランドで学びパフォーマーライセンスを持つAllyのバグパイプと、それぞれ異ジャンルでプロフェッショナルな経験を積み上げてきた小宮山 聖のギター、湯浅 崇のベース、ハジのドラムが織りなす真摯なドツキ合い。

profile

森田くみこ

長崎県出身、シンガーソングライター。2011年に鹿児島県でピアノでの弾き語りを始め、全国各地でライブをする。
弾き語りのほか、作曲家・作詞家としても活動。
全て一人で演奏、録音、MV制作などを行う。

profile

じぐろ京介

日本全国を笑顔に!
氷室京介さんをリスペクトし愛して39年!
氷室京介さんのモノマネ伝統工芸師 じぐろ京介
各方面からお墨付きを頂き、メディアなどにも出演しつつ、スナックからフェスやドームまで幅広く活動中!
笑いを入れつつガチの歌声は必見必聴!
ゆるキャラ扱いされがちな、じぐろワールドを是非お楽しみください★

profile

あしたの かをり

TikTokフォロワー約2万人!
東京を中心にライブ活動しています!

【テレビ出演•実績】
・THEカラオケ★バトルほか多数
・オルガン坂生徒会(2019年グランドチャンピオン大会優勝)
・スガシカオ スガフェス!
 さいたまスーパーアリーナ
 大阪城ホール
・TAGOスタジオ ミュージックフェス
 高崎アリーナ
・主催LIVE 動員100枚以上!

岩口 和暖(いわぐち かのん)

高校2年生の16歳
歌の大会での優勝回数は30回以上
YouTube総再生回数3500万回以上
カラオケ★バトル、ミュージックステーション、NHKのど自慢、ANIMAX MUSIX 2021 等出演
ライブや配信等で活動中